INTERVIEW
営業部
営業部 営業グループ 業務用チーム
Hさん
※所属・内容は取材当時
現在の仕事について
現在担当している業務用卸向け営業の仕事は、レストラン・回転寿司・カフェなどプロの現場に最適な商品を提案することが中心です。営業はまず現場の課題を丁寧にヒアリングし、「提供スピードを上げたい」「ロスを減らしたい」「見栄えを安定させたい」などのニーズに合わせて、最適なケーキや新メニューの使い方を提案します。また、実際に使用するシェフやスタッフの声を製造部門へフィードバックし、商品の改良や新商品開発にも関わります。現場と工場をつなぐ橋渡し役として、お客様の成功を支えることがやりがいの大きい仕事です。
仕事のやりがい
「現場の課題を自分の提案で解決できること」、そして「自分が届けた商品がプロの手によって特別な一皿になる瞬間を支えられること」にあります。ホテルやレストラン、結婚式場など多様な現場の声を展示会を通して直接聞き、その課題を社内の製造・開発へつなぐことで、商品改善にも貢献できます。また、提供先から「作業がラクになった」「仕上がりが良くなった」といった言葉をいただくたび、メーカーとしての価値を実感し、自分の仕事が誰かの特別なシーンを支えているという大きな誇りにつながります。
ある1日のスケジュール
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出社・メール確認
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移動
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取引先と商談
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ランチ・移動
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取引先と商談
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帰社・事務処理
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退社
五洋の好きなところはどんなところですか?
「現場の課題を自分の提案で解決できること」、そして「自分が届けた商品がプロの手によって特別な一皿になる瞬間を支えられること」にあります。ホテルやレストラン、結婚式場など多様な現場の声を直接聞き、その課題を社内の製造・開発へつなぐことで、商品改善にも貢献できます。また、提供先から「作業がラクになった」「仕上がりが良くなった」といった言葉をいただくたび、メーカーとしての価値を実感し、自分の仕事が誰かの特別なシーンを支えているという大きな誇りにつながります。
今後の目標
営業としての今後の目標は、まずお客様の現場課題をより深く理解し、“本当に使いやすい” 商品提案ができる営業になることです。そのために、製造現場との連携を強め、商品知識や提案力を一層磨いていきたいと考えています。また、新しいメニュー提案や季節商材の企画にも積極的に関わり、自分のアイデアが新商品として形になる経験を増やすことも目標です。最終的には、お客様から「あなたに任せれば安心」と言っていただける存在になり、会社の成長とお客様の成功の両方に貢献できる営業を目指します。